2009年10月 4日 (日)

またアツいストーリーが楽しめるぜ!!

Sarah_conner22待ちわびていたDVDが出た。ターミネーター サラ・コナー・クロニクルズのセカンドシーズン第2部happy01。日常あまりこういった長編ドラマを見る時間はないのだが、このDVDだけは時間を削ってでも見てるよ。久々にハマるドラマだconfident

このドラマの内容に対する評価は賛否両論だ。だらだらと長い戦闘シーンが少ない、金をかけてないからしょぼい、などの意見がある反面、人間ドラマを重視した作品、2からの続きで3への裏付けを知る事が出来る作品、などの声もある。蒼き男の感想は後者の方だ。金をかければいいってもんでもないし、映画では内容がかなりアバウトなので、別の視点から少しずつストーリーがつながっていくというのも別の楽しみがあって面白いsmile。今サードシーズンまであるようだが、このターミネーターの監督が破産したとかで、映画の権利も売られているという記事もみた。このドラマが今後続いていくのかも不透明だな・・・gawk

この前イーオンのクラスで、お気に入りの番組に関するスピーチレッスンが行われた。蒼き男はその時このドラマを取り上げてスピーチを行ったが、一緒にいた生徒の中の誰一人としてこのドラマを見てなかったcoldsweats02。講師だけは見ていたが、やはり蒼き男と同様、お気に入りのようだった。面白いドラマだし、リスニングの訓練としても良いので、みんな見てもらいたいなぁ。そしてこの話題で盛り上がりたいぜ~happy02

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月15日 (月)

ドラマの方はなかなかGOOD☆

Sarah_conner2ドラマ版ターミネーター「サラコナー・クロニクルスセカンドシーズンを一気に3話見たhappy01。いきなり最初にキャメロンが壊れてジョンを狙うシーンから始まり、原子炉爆発の危機を救い、ジョンに気になる彼女ができ、チャーリーの妻がさらわれて・・・と、どんどんストーリーは加速していっている。結局何をしようが未来は変わらないという結末が出ているのに、なんか見ていて面白いドラマだsmile。敵はクロマティ以外にもT1000の後継機が登場し、戦略もどんどん緻密になってきている。うーん、早く続きが見たいぜhappy02!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年6月14日 (日)

T4はまあまあかな?

先週日曜日にターミネーター3がTVでやってて、昨日はがやってた。ドラマ版のサラコナーも、先週セカンドシーズンが発売された。そしていよいよ昨日からターミネーター4が公開された。今年はターミネーターがアツいなhappy01

今日さっそくターミネーター4を見たが、率直な感想をのびれば、まあまあの映画だったと思う。今まではジョンやサラ・味方のターミネーターVS敵ターミネーターという構図だったが、これからは舞台は未来になり、人類VSスカイネットという構図になる。そうなると必然的に未来戦争映画になり、敵がロボットであること以外はこれまでの戦争映画とあまり変わらなくなってしまうので、今回はマーカスという新キャラを導入したり、カイル・リースを守るという設定になっていたりしたconfidentシュワルツネッガーもうわさ通りCGでのチョイ役で出てたcoldsweats02。ターミネーターも通常タイプに加え、水中を泳ぐものバイクタイプのもの、でかい奴などいっぱい出てきた。まあそれなりに見所のある映画ではあったが、最後のシーン以外に感動もないし、戦闘シーンもちょっと迫力なかった。やっぱ2が出来過ぎていたんだなsmile

ジョン・コナーを演じるクリスチャン・ベイルという人もよく知らないし、いまいち主役のスター性がないように感じた。それに加えてマーカスが目立ち過ぎて、少し影が薄かったとも思う。もう少しいい配役のほうが良かったな・・・と感じたよthinksweat02

ターミネーターは3より3部作になっていて、の撮影もすでに始まっているという記事をみた。5で戦争は終結するのか、どういう結末になるのか・・・そっちを楽しみにしようか。

さあ、ドラマ版をみなければなhappy02

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月31日 (日)

なんかちょっと拍子抜け…

今日ラスト・ブラッドをみたが、ちょいと期待外れで、拍子抜けした映画だった…チョン・ジヒョンと小雪の共演だとか、セーラー服に日本刀など、いろんな前評が飛び交い、個人的にもチョン・ジヒョンは好きなので期待して見に行ったが、アクションはそこそこあったもののストーリーが少し陳腐な感じだった。設定にも少し無理があるんじゃないかい?と思った。さらには終わり方がすごく中途半端だし!!(でもチョン・ジヒョンの日本語は上手かったな)

来週はいよいよターミネーター4が上映される。でも3の時みたいにこっちも期待はずれだったらどうしようと思ってしまうよ。もっと涙と感動と満足感を与える映画に出会いたいものだな☆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月 4日 (月)

権力が最後は身を滅ぼす…

そんな映画だった「新宿インシデント」。ジャッキー・チェンがアクションを捨てて望んだヤクザ物の映画は、ある意味いろいろ考えさせられる内容だったthink☆最初は中国人の密入国から始まり、生きていくためにこそこそと悪事を働いて生活していたが、やがてヤクザ同士の抗争から、ヒットマンを引き受け、成功の末に権力を手にし、最後は権力争いの末にみんな死んでしまうという、ジャッキー・チェンにしてはカンフーアクションもない、珍しい映画だった。あーいう内容なら主演はジャッキー・チェンでなくてもよい気がするがねcoldsweats01
密入国・金・暴力・権力・政治家との癒着・裏社会・ヤク・眠らない街、無関心な若者・・・など、現代の日本の異常さをも描いたような映画だったgawk。日本が作った映画ならまだしも、海外からこのような映画が出ることは、日本としても少し恥じすべきところだろう。

それにしても竹中直人はおいしい役だな~smile

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年5月 2日 (土)

チンケな映画だったぜ!

蒼き男はSF時代劇アクションが好きだ。そこで昨日公開したばかりのGOEMONを見に行ったが、なんとも期待ハズレの映画だった。CGモロ出しだしthink(セピア調の風景や建造物の異常さは、どこかキャシャーンを思い出させる。監督同じか?)、史実に基づいてはいるものの、いじりすぎて内容もあまり面白くないしgawk…設定もかなり無理があると感じた。外国人が見たら誤解するぜ!?

また江口洋介の演技もいまいちだ。豪胆ぶりのキャラは、織田裕二の「椿三十郎」と大して変わらず下手でクサイし、ゴリ広末涼子も全然ダメだ(サスケってまさか猿飛佐助じゃないよな?)。まったく無茶苦茶な映画だったよ。レッドクリフみたいなやつを期待していた俺がバカだった~saddash

やっぱ邦画はダメだな~金をかけて見る価値のある邦画って、この頃無いよな・・・bearing

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年3月22日 (日)

久々に泣ける映画だった。

昨日時間をみて地元の映画館に行き、「7つの贈り物」を見てきたconfident。最初はストーリーが掴みづらくて意味がわからなかったが、最後の方で全てがつながり、思わず涙がちょちょ切れたweep。久々に泣ける映画を見た。ジャンルはともあれ、泣ける映画をみると凄く満足でき、映画館で見て良かったと思えてしまうよhappy01

それにしてもウィル・スミスの映画がヒットしてるな~彼の映画って、常に彼が出っぱなしのような気がする。どのシーンにも彼がいて、本当に出番の多い役柄をこなしているな~と思った。いったい年に何本の映画を撮影しているのだろうね。他の映画スター達も負けないよう、どんどん新作を生み出していってほしいぞsmile!!

Terminator ちなみにターミネーター4のCMが流れた。いよいよ6月に上映される!そして、館内にはこんな等身大の人形(?)が・・・coldsweats02

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年3月 8日 (日)

地元で映画見てきました☆

ついに地元の新しい映画館で映画を見てきたhappy01。今一番見たい映画は「オーストラリア」なのだが、これはすでに一緒に見に行く約束があるので、今回は「7つの贈り物」を見ようとホームページから上映時間を調べて行ったら、土日は平日とはタイムテーブルが違っていて、すぐには上映されなかったので、待ち時間が少なくて内容が良さそうな映画として、「エレジー」を見て来た。アカデミー賞有力候補だと書いてあったが・・・うーん、微妙な映画だcoldsweats01。見てる人も10人未満だったし・・・でもちょっと思い当たる節のある内容だったなthinksweat02

近くに映画館ができるっていいなぁcatfaceと、改めて実感したよ。「レッドクリフ」や「ターミネーター4」もこの映画館で見ることになるだろうし、出張時に暇つぶしに映画に行くことはなくなるだろう。映画が一気に近くなったよ☆今年はたくさんみるぞ~happy02

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年2月26日 (木)

地元に映画館登場!!

蒼き男の地元には映画館がなく、その周辺の市でも映画館がないweep。駅で数えると15駅分位の範囲で映画館が存在しないのだcoldsweats02。昔は地元にも周辺の市にも映画館があり、親に連れていてってもらったり、友人と自転車で映画館に行って映画を見たもんだが、軒並みつぶれてしまったので、今は車で遠出して映画を見に行っている。しかし!!今年2月末に、地元に映画館が誕生するのだhappy02。正確には複合施設で、施設内に映画館が入っている。蒼き男の家からも割と近く、いつでも行ける距離だ。部屋も7スクリーンあるので、最新の映画を一通り見ることも可能だろう。いやー嬉しいことだhappy01。時間のない蒼き男にとって、ちょっとした時に映画館に駆け込めるのはとても助かる。今年は一気に鑑賞本数が増えるだろう。まずは「オーストラリア」をみたいな~catface

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月23日 (金)

ターミネーターDVD買ったよ♪

Sarah_conner121日に発売されたターミネーターDVD 「サラ・コナー クロニクルズ シーズン1」を買いにいったら、なんと売り切れていたcoldsweats02…仕方ないので今日AMAZONで購入した。2割引ぐらいの価格だったconfident。日曜日にくるのでとても待ち遠しいぜ!はやく続きがみたい~catface

このDVD、シーズン1って事は、24Hとかみたいにいっぱいシーズンが出るのかな・・・あまりダラダラ連載せず、20話くらいで終わってほしいものだがな・・・あんまり見る時間もない事だしねcoldsweats01

今年の春ごろには、ターミネーター4が公開予定のようだ。3がちょっと拍子抜けな内容だったが、このDVDで内容をしっかり詰めておき、4を満喫するぜhappy02!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月11日 (日)

ターミネーター最新DVDゲット

Sarah_conner今日ターミネーター最新ドラマDVDを購入したhappy01。その名も「サラ・コナー クロニクルズ」だ。アメリカでドラマとドラマのつなぎとして作られたようで、ターミネーター2と3の中間の話になっている(3は話が結構飛んでいる感じがしたので、もう少し詳細な内容が知りたいと思ってた)。とりあえず今回はVOL1が発売され、2話収録されていたが、21日にはVOL2からVOL5までが一気に出るようだcoldsweats02。今回の内容次第では購入もありうる。早速見てみると・・・

おもしろい♪

美少女ターミネーターキャメロンはかわいいしlovely笑ったりhappy01ブラをつけたりcatfaceheart01ポテトチップを食べたりcoldsweats02と、今までのターミネーターにはない人間らしさを持っている。敵ターミネーターはT1000ほどのインパクトはないが、体内に武器を装着できるところはTXの前身といったところか・・・
そして、変えたはずの未来がなぜまた始まってしまったのかcoldsweats01、その真相に迫る内容だ。

しかし、今回のドラマの主役はジョンでもキャメロンでもない。サラだ。ガンで死ぬ運命にある彼女が、母親として息子をどう守り抜くかというのが最大のテーマのようだ。今までのシリーズとは視点を変えてあり、それがまた別の角度で楽しめるのだ。これは買いだなsmile

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2009年1月 3日 (土)

映画三昧♪

今日は映画三昧の日だconfident。1日かけて映画館をハシゴして、見たい映画をトコトン見る日だ。しかしながら今回はお目当ての映画はあまりなく、とりあえず見てきたという感じだthinkハムナプトラ3が見たかったのだが・・・)。見た映画は「WALL・E」「ワールド・オブ・ライズ」「地球が静止する日」の3作だ。それぞれの感想を述べると・・・

「WALL・E」はとてもよかったhappy01。正月映画なので吹き替えしかないのが残念だったが、ウォーリーもイヴ(クリオネみたいなロボ)もかわいらしいし、未来の地球を描いているみたいで現実味もあるし、感動で涙するシーンもあるし、大事なものは何かをちゃんと訴えているいい映画だった。DVDが出たら是非買いたい。ちなみに映画の合間にドンキホーテに寄ったら、早くも商品化されたウォーリーグッズがあったcoldsweats02。買おっかな~と思ったけど、ちょっと作りがしょぼかったので保留した。もっといい奴が出たら買おう!

「ワールド・オブ・ライズ」は内容が少し難しかったcoldsweats01。テロリストを掃討するためにCIAが各地でいろんな作戦を展開していくというものだが、イスラム系の登場人物は顔も覚えにくいし、誰が敵で誰が味方かも最初わかりにくかった。作戦のために互いに騙し合ってるのがストーリーを複雑に感じさせた。ディカプリオが主役だったが、内容からして「ディパーテッド」みたいな映画だった。金を出してみる映画じゃなかったgawk

「地球が静止する日」はSF映画だが、内容はやや陳腐bearing。「宇宙戦争」を思わせるような内容だった。人類の手で壊されていく地球を、他の惑星の生物が干渉するという、かなり強引なストーリーだ(レイズナーにも似てるか?)。キアヌ・リーブスって変な役柄が多いな~と感じた。これも金を出してみる映画じゃなかったgawk

いやー映画館で映画を見るって本当に楽しいhappy01♪次はGWくらいになるだろうが、今度は見たい映画が揃っていることを期待するよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月18日 (火)

レッドクリフ見ました☆

出張2日目の今日は映画を見に行ったconfident。日頃多忙で映画見る時間もないし、東京へ来たからといって特別したいことがあるわけでもないので、よい機会だと思い、話題のレッドクリフを見て来た。三国志の赤壁の戦いを舞台にしたものだが、ちまたの噂では三国志を知らない方が面白く見られるらしい(三国志を知っている人にはツッコミ所満載の内容だとかcoldsweats01)。まあ蒼き男もそんなに三国志に詳しいわけではないので、割と楽しく映画を見ることができた。(なぜかオープニングは日本語だった・・・coldsweats01

しかし、三国志と言えば主役は劉備のはずだが、劉備はちと影が薄かった。部下の関羽や張飛、趙雲、孔明、同盟を組んだ孫権などが非常に目立っていた。映像の見せ方はさすがジョン・ウー、巨大スペクタクル的な戦国映画にしてくれた感じだhappy02。今回はHEROやLOVERSみたいな怪しい飛翔シーンはないしな(笑)

第2部ではいよいよ赤壁での水上戦が展開される。まあ結末は知っているが、とりあえず1部を見たので2部も見てみようと思う。予告編では来春公開みたいだsmile

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年11月10日 (月)

優勝は西武か~

昨日の日本シリーズ西武が優勝したhappy02dashアンチ巨人の蒼き男にはうれしいニュースだ。蒼き男は野球にさほど関心はないものの、一応ニュース番組などで結果だけはチェックしている。Jリーグ発足当時は人気が低迷した野球も今や人気のスポーツだ。そして蒼き男は昔からアンチ巨人。ひねくれものの蒼き男は人気のあるチームが大嫌いなのだ。どこか巨人を倒すか、いつもそれだけを楽しみにニュースやネットの記事を見ているsmile

今年は巨人が首位阪神との最大13ゲーム差をひっくり返してのリーグ優勝を果たしたことでとても騒がれたが、それは巨人がすごいんじゃなくて、阪神がだらしないだけだと思うgawk。決して巨人が強いわけじゃないのだ。本来勝つべきでないチームが勝ってしまったから、そのまま流れが来て日本シリーズまで行ってしまったが、パリーグは勝つべきチームが勝ったため、当然まぐれチームには負けるわけがない。まあ最後の一戦までもつれ込むとは、まぐれにしてもよくやったよ巨人!!だが、最後は実力者の勝利ということで、すべて丸く収まったって感じだ。ともあれ西武よ、優勝おめでとう!!shine

野球も見ていると、ベテランは次々と去り、新しい顔ぶればかりになってきた。まあ当然そうなるのだろうが、この若手がゲームを面白くしていると思う。来年のWBCでは日本はどう戦うのか、ちょっと楽しみだ。惨敗して原監督辞任なんてのも面白いが、前大会の覇者だけに、世界に恥じない戦いを見せてもらいたいものだhappy01

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年8月14日 (木)

ついに全部見たぜグレンラガン!!

いやー先日のカラオケで「空色デイズ」を披露したことにより黒き男より強く残りを見るように言われ、2日間かけて全部見たぜsmile~。前半が20話あったので後半も結構なボリュームかと思いきや、後半は7話で終了。しかもいきなり話が飛んで、なんだか一気に見たせいもあるのか、理解しにくい内容だったように思える。それに相変わらず気合い一辺倒でむちゃくちゃだしなcoldsweats01☆気合いだけで物事が解決するならこんな楽なことはないが、まあ子供にはわかりやすいメッセージではあるか!

しかし最近のアニメは昔と違い、本当に子供向けかと目を疑うcoldsweats02。子供のころからこんなしっかりしたストーリーのアニメを見ていれば、さぞかし良い大人になると思いきや、逆におかしな大人になっているから不思議でもある。逆に子供には話が難しすぎて、ロボット同士の戦闘以外は興味ないのかもしれないな・・・蒼き男はかつてレイズナーにハマったが、あれはかなり大人向けの話だったconfident。そしてそれが今でも心に焼き付いて離れない。アニメといえど、やはり話の核心はなんなのか、しっかり伝えるべきはわかりやすく伝えるようでないと、意味をなさないように思う。そしてオタク丸出しの微妙にエロいタッチはやめろpoutdash!!それがさらなるオタクを生み出すんだぞ!?いまやオタクは日本の文化のように捉えられているが、要は世間に入り込めない輩に対し、現実逃避の世界を提供しているにすぎない。余計な要素は払い去り、ちゃんとまともなアニメを作ってくれangryannoy!!

でもグレンラガンはそれなりに面白かったhappy01!!

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2008年3月17日 (月)

一気見~~~!!!

今朝軽い頭痛gawkに見舞われたので、昨日の二日酔いも考慮して会社を休んだ。たまには休養もとらないとね☆薬を飲んで昼まで寝たら、頭痛はすっかり治まったので、午後はグレンラガンを見ながら部屋掃除などをしていた。先週の土曜日までで8話まで見ていたが、今日一気に14話まで見た。やっと半分ってとこか・・・8話ではカミナが死んでストーリーが急に暗くなったが、敵も味方もキャラも増えて戦闘は本格化し、見ごたえが出てきた感じだ。シモンも立派にリーダーになり、グレンラガンもどんどん進化していき、だんだん面白くなってきたhappy02!!最近のアニメはなかなかあなどれんの~

思うに人は、少なからず誰かの影響を受けて生きている。己の人生を大きく変えるほど影響力をもった人間に出合えれば、それはまさに一期一会となる。シモンにとってもヨーコにとってもカミナとはそういう人間だった。しかしカミナがいなくなったことでどう生きたらよいかに迷い苦しみ、そして答えを見つけていく・・・グレンラガンはそんなアニメだ。カミナが8話で死ぬのはあまりに早いと思ったが、むしろその方がより多くのことをストーリーの中に盛り込むことができてよかったのだろう。なかなかよくできたアニメだlovely

あと半分、時間の余裕はあまりないが、今日みたいな日をまた設ける事が出来たら、また一気見するぜ~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年3月10日 (月)

アニメたぁ久しぶりだな☆

土曜の晩、黒き男強く強く推奨するアニメ「グレンラガン」をようやく見たcoldsweats01。いやーアニメなんてかなり久々だよ。レイズナーは何度でも見ているが、レイズナー以外にアニメを見るのは本当に久しぶりだ。とりあえず5話まで一気に見てみたが・・・

内容はやや子供向けだなgawk・・・30後半の大人が見るには少し抵抗を感じもしたが、まあ面白いには面白いかな☆設定が少し変わっていて、ナウシカみたいに遠い未来の地球が背景になっているみたいだ。人間は地底で生活し、代わりに地上を支配するおかしな生命体は、ガンメン(顔面?)というメカを操れるのだが、地上を夢見ていた2人の若者が地上でガンメンを乗っ取り、さらには合体までしてしまうという、やや強引なストーリーだcoldsweats01カミナの性格は俺は好きだね~るろ剣の戌亥番神みたいだ(根拠のない自信は裏を返せばただのバカだがね)

最近のアニメで感じるのは、アニメーターのオタクいやらしさが絵のタッチに出ているというところか。ロリ声ロリ顔で巨乳の露出系が妙に目立ち、子供に対してもあまり良い感じではないgawk。昔はそんな物はなかったのになぁ・・・こういうアニメが秋葉原のオタクを生み出しているんだろうな・・・やっぱ80年代ロボットアニメが、アニメが最もアツイ時代だったのではないだろうかhappy02

しかし続きはいつ見られるんだろうか・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月 5日 (土)

今日は映画デー

蒼き男は長期休みになると、一日映画デーを作り、映画館をハシゴして、一日かけて観たい映画を一気にみる。普段時間が取れないからそういう日を作っているのだが、今日も朝から夕方まで映画三昧の一日を過ごしたwink。見た映画は「ナショナル・トレジャー」「ベオウルフ」「アイ・アム・レジェンド」の3作だ。「ナショナル・トレジャー」はそれなりに面白かったけど、ほかは期待するほどのものではなかった。また、最近映画館で泣く映画が無くなったな~とも感じた。今日の映画も泣けるようなものはなく(最も泣ける映画を選んでいないだけかもしれないが)、感動する作品が無い様にも思えたgawk。昨年は「シャーロットの贈り物」「007 カジノ・ロワイヤル」「エラゴン」「ディパーテッド」「バベル」「スパイダーマン3」「パイレーツ・オブ・カリビアン」「トランスフォーマー」「ダイ・ハード4.0」「オーシャンズ13」「ラッシュアワー3」「バイオハザードⅢ」「ボーン・アルティメイタム」といっぱい見たのに、「シャーロットの贈り物」だけが涙をこぼしたweep作品で、ほかは感動はなかったな。面白いには面白かったけど☆

ただ、英語耳を鍛える効果はそれなりにあり、だいぶ聞き取れるフレーズが増えてきた。字幕と実際のセリフの違いがわかるようになってきたのだ。この点だけは映画を見る意味があると言えよう。今後も英語耳を鍛えるために映画をバンバン観たいが、感動する作品にも出会いたいものだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月 2日 (水)

NHKドラマもたまには良い!

正月になるといろんな(くだらない)バラエティ番組が放映されるが、蒼き男はそんなものには目もくれずgawk、昨日はNHKで放映していた演劇「ナツひとり ~届かなかった手紙~ 」を見ていた。これは3年ほど前に放映されたNHKドラマ「ハルとナツ」を元に、ナツ側に焦点を当てた演劇で、仲間由紀恵初の座長で主演を演じている。「ハルとナツ」でも成人のナツ役を仲間由紀恵が演じていたが、今回は14歳から70歳までを全部仲間由紀恵が演じるということで、仲間由紀恵の実に多彩な演技力を見る事が出来る。

見ていると、ストーリーは一部変えてはあるものの大体は同じだが、配役が違ったり視点を変えたりすると、斬新さも伝わってきた。思わず泣けてくるweepシーンもあり、結構感動した!190分を実に楽しく過ごすことができた。ミュージカルではないので歌ったり踊ったりはないが、演劇をみるって結構面白いかも☆今度面白そうな演劇があったら、実際に行ってみてみたいと思う。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年9月17日 (月)

ラッシュアワー3

映画をもう一本、ラッシュアワー3も見た。前作がかなり前なのでストーリーすらよく覚えていないが、今回はパリを舞台にリー(ジャッキー・チェン)と兄弟分だった男ケンジ真田広之)が登場し、より面白くなっていた。クリス・タッカーのかん高い声も久々に聞いたが、黒人って歳を感じさせないね~アクションのボリュームはちょっと下がり気味だったが、笑えるシーンがたくさんあり、ラッシュアワーらしさがたくさん出ていて面白かった。

エンディングロール時のNGシーンも相変わらずで、良いファンサービスだと思う。観ていてとても楽しい映画だった☆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

オーシャンズ13

今日は一日フリーだったので、HPの更新を続けるか、麻雀の研究に没頭するか、いっそビリーでもやるか、いろいろ考えたが、結局映画を観に行った。とはいってもあまり観たい映画はなかったのだが、それでも英語耳を鍛えるために、まずはオーシャンズ13を観た。12は内容がいまいちだったので、13もあまり期待はしていなかったのだが、今回は結構面白かった。

今回は盗みがメインではなく、一流ホテルオーナーにはめられたルーベンの仇を取るために、オーナーの持つラスベガスのカジノで大損をさせるというもの。このシリーズは不可能をどうやって可能にするかの作戦とそのプロセスが面白い。みんなが一致団結して連携してこそ成り立つ作戦だ。適材適所で行動し、ハプニングが起こっても冷静に対処して作戦を成し遂げるところがとてもよい。我々の日常の仕事でも通じるものがあるのではないかと思う。ただ、バレそうでバレないハラハラするシーンがあったり、格闘シーンがあったりするともっと面白くなると思う。

しかし今回ジュリア・ロバーツの出番は完全になかったな・・・レギュラー降板か?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年8月17日 (金)

ハッピーフィート感動!!

2週間ほど前にハッピーフィートを買ったが、見る時間がなくて、今日やっと見た。いやー楽しくてまた感動的なストーリーだった。それに内容もひそかに重い!ただのペンギンのダンスの話でなく、環境破壊乱獲などが絡んでくる、まさに現代社会に問いかける内容だ。歌がうまく歌えないマンブルは群れを追放されてしまうが、天性のダンスで周りをどんどん変えていくのだ。そのダンスがとてもかわいい。魚が取れなくなったのはエイリアン(人間)のせいだということを証明するためにエイリアンのいる場所まで行きつき、魚の乱獲を訴えるために船を追ってアメリカまで行ってしまい、水族館で保護されるが、そこでもマンブルはダンスでもって訴えつづけ、最後には乱獲問題が国際社会の会議で取り上げられるようにまでなるのだ。とても感動だ~すごく泣けたぞ!!

今後もこういうテーマの映画はどんどん増えていくんだろうな・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年8月16日 (木)

ダイ・ハード

5月に「パイレーツ・オブ・カリビアン」を見に行った時に宣伝でやっていた「ダイ・ハード 4.0」。前から見たかったが、遅まきながらもようやく見に行った。4でなく4.0になっているのは、今度はサーバーテロがテーマになっているからだろう。今回のストーリーはやや難しいものの、結構楽しめる内容だった。コンピュータで制御されているあらゆるものが、ハッカーの手で自在に操られるのをみて、今の時代って恐ろしいなと感じた。しかしジョンは何度も立ち向かい、娘を人質に取られても、味方に攻撃されても、決してあきらめず、最後は自分ごと打ち抜いてボスを倒すのは良いシーンだった。娘もしっかりジョンの意思を受け継いでいるし・・・シリーズものって続編が出るたびにつまらなくなっていく傾向があるが、ダイ・ハードは違った。これはかなり面白い!!まだ映画館で見られるので、ぜひ見てみよう!!

しかし難しい単語が多くて、英語はほとんど聞き取れず・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トランスフォーマー

連日の暑さでブログも書けなかったが、黒き男とのゴルフ対決も暑さのために先延ばしになったので、今日は映画を見に行った。英語耳を鍛える目的も兼ねた、映画鑑賞の日である。

まずはトランスフォーマー。子供のころTVで見たアメリカアニメで、ロボットがしゃべる上に、変形するときに「トランスフォーム!!」と言うのが強く印象に残っている。内容は本当に子供向けのものだったと思うが、そんなアニメが現代の映画でよみがえった!!まあ内容は大体同じようなものだと思うが、すごいのは変形の仕方だ。どう見ても無理やりに見えるが、そこがまた結構かっこよかったりする。トランスフォーマー同士の市街戦は迫力もので、本格SF映画並だ。よくこれだけの作品にしたものだと感心する。

子供の頃このアニメを見た人は、この映画を見ることをお勧めする。懐かしさ斬新さが一緒になって結構楽しめるぞ☆

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年8月 4日 (土)

戦争ドラマ

この時期になると、戦争をテーマにしたドラマが多く放映される。今日は上野動物園ゾウをテーマにしたドラマを見た。反町隆史が出ていたやつだ。いいドラマだった。とても泣けた。ゾウを餓死させるシーンは本当に切なくて、見ていられなかったほどだ。日本の映画はしょぼいものが多いが、ドラマはとても良いものを作る。喜びの感動だけなく、こういう切ない感動もどんどん伝えてほしいものだ。

少し前は、戦争ドラマというと、戦争の犠牲を中心にしたドラマが多かった。でも今回のドラマを見ていると、戦争中に起こった別の出来事をテーマにしていて、ある意味斬新だ。斬新ではあるが、要は戦争そのものから問題をすり替えて美化しようとしているようにも感じられる。つい先日アメリカで従軍慰安婦に関する問題が取り上げれあれ、日本に公式な謝罪を求める法案が可決された。日本は被爆国であり、戦争犠牲者のように伝えられているが、そもそも太平洋戦争中に日本がアジアの国々にどれだけ理不尽残酷なことをやってきたか・・・そういったことがほとんど伝えられていない。そしてこの戦争がなぜ起こったのか、それも伝えられていない。教科書でもだ。そして問題をすり替えて戦争を美化しようとするメディア・・・何か間違っているような気がしてならない。美化も結構だが、真実を伝えるドラマもあっていいと思う。再発防止は、真実の把握原因究明から始まる。ならば、本当に戦争を二度と起こしてはならないのなら、まずは真実を知るべきではないだろうか・・・しかし・・・今、戦争は美化されて反省はなく、さらには憲法9条さえも変えられようとしている・・・

それで良いのか日本よ!!美しい国はそれで良いのか!!

| | コメント (3) | トラックバック (0)

2007年6月13日 (水)

パイカリ超面白かった〜

今日はパイレーツ・オブ・カリビアン第3作、「ワールド・エンド」を見に行った。いやーこの映画はマジ面白い!!次から次から予想できない展開で話が進み、最後まで目が離せなかった。何か起こるたびに、「え、なんでそうなるの??」と思うような予想外の展開が続いてたし、大渦巻の中での対決シーンも迫力あったし、時々笑いもあったし、それぞれの思惑も最後にはすっきり(?)まとまったし、さまざまなシーンで見どころがあって、最後の最後まで楽しかった。ん~こんなに面白い映画は久しぶりだ(先日のスパイダーマン3をはるかに超えている)。

思うにジョニー・ディップは演技の天才だと思う。映画に出るたびに常に性格の異なるキャラを演出し、また見事に演じている。いろいろな映画のジョニーを見ると、とても同一人物の演技とは思えないくらい、さまざまな役柄を演出している。そして今回のジャック・スパロウの役はもう最高!!ジャック・スパロウのフィギュアが欲しかったな~(売り切れてたけど)。

話題の映画がたくさん宣伝されているけど、はたしてパイカリを超えるものはあるかな?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年5月20日 (日)

スパイダーマンは最高だった

バベルはかなり期待外れだったが、スパイダーマンは最高に良かった!!次から次へと増えていく敵、ブラックスーツを着て変わり果ててしまう自分との戦い、MJとの行き違いなど、ストーリーにさまざまな変化があって常に面白かった。しかも最後の対決はどんでん返し!!完全に友情が壊れたはずのハリーと手を組んで敵と戦うのだ。最後は友情も戻り、愛情も戻り、めでたしめでたし・・・になるのかな?

第3作が終わったが、まだ続きそうな感じもする。MJとはまだ結ばれていないし、復讐の心を増幅するあの黒い物体の正体もわかっていないし。今後ももっともっと楽しい作品にしてほしいものだ。しかしMJはいつもさらわれているのー。

そしてもうひとつ謎が解けた!!「るろうに剣心」に登場する「八ツ目無名異」はあのブラックスパイダーマンのパクリだったのか~

| | コメント (0) | トラックバック (0)

やっとバベル見に行ったが…

ブラッド・ピット最新作で、菊地凛子のアカデミー賞獲得なるかで大いに沸いた映画「バベル」、週間STが凄く高い評価をした映画だったので期待して見に行ったが、全然期待外れだった。全く別々の所で起きている事件が実は微妙につながりを持てっている事に関しては、なるほど、と思ったが、この映画そのものにメッセージは感じられず、あまり面白くなかった。しかも日本での出来事はモロッコ、メキシコとはほとんど無関係で、かなりこじつけに近い状態だ。菊地凛子の完全全裸(モザイク無し)は見てて面白かったけど☆

で、この映画のサブタイトルは「天罰」のようだが、なぜ「バベル」なのかはよくわからなかった。旧約聖書に登場する「バベルの塔」にまつわる話との絡みがあるかと思ったがそれも見当たらなかった。なぜこの作品がアカデミー賞にノミネートされたのか、未だに謎である。。。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年4月12日 (木)

春ワル忘れてたぜい~

せっかく再放送を始めた韓国ドラマ「春のワルツ」・・・第一話からすっかり忘れていた☆あ~最初っから見ないと何か見る気しなくなるなぁ。。。今週末も飲み会だから家では見られないしな・・・

さて、GW明けより韓国語を習いに行く計画だったが、果たして実行できるだろうか。。。金額のこと、時間のこと、場所のこと・・・いろいろ問題はある。しかし、NHKのハングル講座は週1回しかないうえ、毎年同じような内容の繰り返しなので、そろそろ別の勉強方を考えないと上達できない。実際ここ数年蒼き男の韓国語レベルは全く変わっていない。やっぱ「次のステップ」を実行すべきだな☆

でもホント忙しいんだよな~誰か時間を分けてくれ!!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年3月13日 (火)

春のワルツ再放送するらしい

タイトルからして想像つくように、冬ソナの第2弾として昨年からBSで放送されている「春のワルツ」がNHKで再放送されるようだ。しかし、冬ソナに比べて全然話題になっていないようなので、あまり面白くないのかもしれない・・・NHKのハングル講座で毎週春のワルツの一部が取り上げられるので、概要はなんとなく知っているが、冬ソナと同じく、またしても過去の記憶を封印された主人公がメインの、かつての幼なじみとの恋愛物語のようだ。ハングルの勉強を兼ねて今度は最初から見てみようとは思うけどね・・・

この春のワルツ、みんなはどう呼んでいるのだろうか・・・春ワル??

| | コメント (0) | トラックバック (1)

2007年2月 4日 (日)

ディパーテッド見ました

久々にフリーの日曜日なので、映画を見に行った。最初は「マリー・アントワネット」を見ようと思ったが、話の経緯は知っているので、「ディパーテッドを見に行った。レオナルド・ディカプリオと、マッド、デイモンが競演している映画で、悪の組織側と警察側の双方でネズミ(スパイ)を送り込むという内容だ。バレそうでなかなかバレず、結構ハラハラして見てた。最後はみーんな死んじゃうけどね☆R15指定なのは、下品な言葉、残虐シーン、エロシーンがあるからだ。

この映画をみて思ったのは、「ファっキング」という言葉が非常に多く出てきたことだ。本来汚い言葉なんだが、どうやらいろいろな意味へと派生しているようだ。おそらく日常では、スラングとして結構飛び交っている言葉ではないだろうか・・・こういう点を発見できる事も、映画鑑賞の楽しみの一つだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年1月 4日 (木)

シャーロットのおくりものは泣けた!!

今日正月映画を一気に3作観た。「シャーロットのおくりもの」「007 カジノロワイヤル」「エラゴン」だ。その中でも「シャーロットのおくりもの」はとても良かった。久々に映画館で泣けた映画だった。他人の命も自分の命も粗末に扱われる今の世の中で、命の大切さ、生きることの大切さを描いたこの映画を、多くの人に観てもらいたいもんだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)